チキン、サーモン、マス、鴨がメイン食材

ジャガーキャットフードは高タンパク質が魅力

新鮮なチキン、サーモン、マス、鴨を贅沢に使用した無添加・ノーグレインキャットフードのジャガー。動物性タンパク質の割合は80%を占め、タンパク質は40%と高タンパク質であることが猫の食欲をそそります。

高タンパク質であるということは、いつもより少ない量で多くの栄養を摂ることができるということです。育ち盛りの子猫から、食欲が減ってきたシニア猫まで幅広く対応している栄養バランスのキャットフードです。

ジャガーキャットフードの原材料について

骨抜きチキン生肉、鴨生肉、乾燥チキン、乾燥鴨肉、生サーモン、生マス、じゃがいも、、サツマイモ、エンドウ豆、チキンレバー、鶏脂、チキングレイビー、アルファルファ、タウリン、DL-メチオニン、エンドウ豆繊維、サーモンオイル、ミネラル、ビタミン、クランベリー、アサイー、ブルーベリー、マルベリー、りんご、トマト、オレンジ、梨、にんじん、ほうれん草、カリフラワー、マリーゴールド、海藻、朝鮮人参、緑茶、生姜、プロバイオティックス

ジャガー公式サイト
ジャガーのいいところ ジャガーの気になるところ
肉も魚もバランスよく食べられる ジャガードライフードの粒は約1センチ。シニア猫には大き目かもしれません。
栄養価の高い卵やレバーを使用 高タンパク質のため、食べすぎに注意。
抗酸化力の高い野菜・果物・ハーブを使用 少ない量で充分なので1匹だけだともてあますかもしれません。
クランベリー・マルベリー・朝鮮人参という注目の健康食材も使用 1.5キロ入りで4980円。他と比べると高級感があります。

ジャガーのドライフードのパッケージは2重構造

ジャガーキャットフードのマジックテープパッケージ

鮮度管理が重要な無添加キャットフードのジャガーは、独自のマジックテープによる2重構造で空気の侵入を防いでいます。

しかし、それでも開け閉めのたびに空気は侵入してしまいますので1か月を目安に使い切るべきであることは変わりません。なるべく新鮮なままのジャガーキャットフードを、最後まで食べきることを目指して工夫されました。

ジャガーキャットフードを食べた猫の反応

ジジ
ドーナツ型の粒はかみ砕きやすかったし、香りも強くてすぐに食べ始める気持ちになれたよ。肉と魚の風味もおいしかった。

ジャガーキャットフードは、丸いドーナツ形で1センチくらいの大きさのドライフードです。粒の大きさはシニア猫でもかみ砕く猫であれば大丈夫ですが、丸呑みして食べるようなシニア猫だと大きくて食べにくく感じるかもしれません。

ドーナツ型の形状は猫が好きなドライフードの形状の一つでもあります。

ただし、ジャガーキャットフードの持ち味である風味が強いことと高タンパク質であることは逆に、それが嫌いな猫からの不評も伴います。

1.5キロタイプからの販売なので、猫の好みをよく把握してから購入してみましょう。

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